ラファル・パドゥ・フリーデルケ
Rafal Padua Friederike
ラファル・パドゥ・フリーデルケ
Rafal Padua Friederike
- 年齢
- 不詳
- 性別
- 男
- 身長
- 176cm
- 体重
- 69kg
- 職業
- 軍師
- 好物
- クィアートのチョコレート
- 趣味
- 星を見る事
初期ステータス
- STR
- 12
- CON
- 11
- POW
- 11
- DEX
- 12
- APP
- 9
- SIZ
- 12
- INT
- 16
- EDU
- 15
- HP
- 12
- MP
- 11
- SAN
- 55
- IDE
- 80
- 幸運
- 55
- 知識
- 75
初期技能
---
概要
「真理は、夜空に浮かぶあの星だけが知っている」
星に恵まれた国クィアート共和国に生まれ、勤勉で国民に信頼される優しい政治家として勤務していた。
第三次世界大戦の様相を呈した世界情勢の中、ある日クィアート国内での戦争によって国民と右目を失う。
この事件をきっかけにクィアートは小国として世界大戦での複雑な立ち回りを余儀なくされるが、
奇しくもそれはフリーデルケが稀代の軍師としての才覚を発揮させる起因となった。
戦況、未来が見えているかのような軍事采配と政治。
いつしか人々は、彼の事をこう呼ぶようになった。
北極星の導き手――『ポラリスの眼』と。
----------
■クィアート共和国
人口約3000万人、面積も人口も世界で見て小さめの小国。
第三次世界大戦前の戦争において、今まで戦争に参加する事は無かった。
■国の情景
平均気温12度。肌寒い気候ではあるが、大きな天候や環境の変化は年間を通して見られない。
色とりどりの建物や自然が多く、また高層ビルの様な高い建物が全くない為、
元々は街並みと夜空が綺麗な事で有名だった共和国。
ルルイスという白花が多く咲く事でも有名で国花としており、国章に花と星が模されている。
チョコレートと絹が特産。
■政治
政治は共和制が採用されており、国民による採決で政治がおこなわれている。
国の規模が小さいという事もあり、積極的な外交や商業的発展は行われていない。
現時点では大きな不正や腐敗が見られることは無く、
比較的穏やかなポピュリズム(民衆優先)によって成り立っている。
政治/外交形態が緩やかなこともあり、国民の人柄や国内での商業も穏やかなものとなっている